利用されてます。ここから機械学習用の情報を取得できれば、
言語辞書の成長もうなぎ登りのはず....。
そこで、ツイッターでできることを試してみようと思います。
今回は、前回文字列を自動で発信したものの別バージョンで
画像をツイートしてみようと思います。
ソースは前回の
https://pillon-pg.blogspot.com/2019/07/tmhoauthphptwitter-twitterlove.html
から流用し、画像をUPできるように改造します。
// PHPでアップロードした画像をbase64エンコード $sUpdImgBase64 = base64_encode(file_get_contents($sImgTmpName)); // パラメータの作成 $aUpdImgParams = array('media_data' => $sUpdImgBase64); // base64エンコードした画像をtwitterに送信 $iImgCode = $twObj->request( 'POST', "https://upload.twitter.com/1.1/media/upload.json", $aUpdImgParams, true, true); // media/upload.json の結果をjson文字列で受け取り配列に格納 $aResUpload = json_decode($twObj->response["response"], true); // メディアIDの取得 $iMediaId = $aResUpload['media_id']; // メディアIDとツイート文字列のパラメータを作成 $aUptParams = array( 'media_ids' => $iMediaId, // 取得したmedia_id 'status' => $_POST['tweet'] . " #Love #JavaScript #bot #PHP #node #PC" // ツイート内容 ); // メディアIDとツイート文字列をTwitterに送信 $iImgCode = $twObj->request( 'POST', "https://api.twitter.com/1.1/statuses/update.json", $aUptParams);
とします。
下のアドレス確認することができます。ボタンを押してツイートすることができます。
https://sherpa.5dx.org/bot/love.php
ツイート先は、下から確認してください。
https://twitter.com/PillonPg
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https://www.filetalk.info/index.html
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