2020年1月29日水曜日

ラズパイ(IOT・39)

ラズパイで raspi-config から Interfacing Options の
L2Cを有効にして、
配線を行うとこんな感じです。

比較的に配線以外、チャンネル等の設定も
デフォルトで試してみます。
制御側のパラメータとしては、長距離用や速度を
求めるタイプなどの指定もできるようです。

VL53L0Xは、3cmから200cmまでの距離を計測することが可能で、
秋月電子で販売されているものには、50cmのケーブル付きで
取り回しにも余裕があって使いやすかったです。

出来上がったら、センサー部分の保護フィルムを
とってから利用します。

0 件のコメント:

コメントを投稿