外部とのつながりを行うものとして、カメラからの
情報のやり取りを行えるようにしてみたいと思います。
カメラの画像から物体や人、顔などの認識を
行うために基本部分から押さえていきます。
ラズパイとカメラの接続の場合、本体についている
専用ケーブルを用いる方法と、USBのWEBカメラを使う方法が
簡単ですが、せっかくなので場所を取らないシンプルな接続方法の
専用ケーブルを用いる方法を利用してみます。
専用ケーブルの方も、フラットケーブルを刺す場所と向きを
間違えなければ、そのまま使えると思います。
あとは、設定からカメラを有効にします。
sudo raspi-config
インターフェース オプションを選択
有効にします
コマンドから以下を実行してカメラの状態を確認
両方1なら成功です
vcgencmd get_camera
次回は、コマンドで写真を撮影~
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